今更だけど、バレエ レオタードとかなんかはなんでああいった衣装なのだろう?
まぁあの方が美しく見えるからなのだろうけど。
それでも疑問を抱かずにはいられない。
もともと人の価値観とかセンスってのはまったく違うものであるけれど、やはり共通のってのがあったりするものだ。
それが多いか少ないかでまた評価とか変わってくるし。
まぁそんなことばかり気にしていたら、いいものなんてのは出来ないと同じなのだけどもね。
左右されない心ってのはとても大事なものであるし。
評価
言葉
犬のおしっこのしつけ方なんてのは、他の動物とかと同じで、最初は難しいものであるものだ。
あちら側は基本、言葉を話せないわけで、それと同じようにある程度しか通じないと思うわけで。
とはいえ、こういった動物、特に犬とかに関してはまた別で、彼らは理解は出来ていると思う。
表情とか仕草で判断している場合もあるけども。
もしかしたらではあるが、何かそういった機械があれば、彼らでも話すことは出来るのではないかと思ったりもする。
たぶん、それはとても大変なことではあるけれどね。
楽器
やはり一つくらいは楽器を持っていたいものだ。
音楽などは心を豊かにするから。
弾かなくても、ただ持っているだけでもいい。
ただ、やはりたまにはその楽器に触れることも必要である。
私も以前にフルート 購入したが、まだそんなに触れていないから同じだ。
だけども、できることならば、人を気にすることのないような場所で演奏したいものである。
今の時代は周りに音がありふれているから。
それは、必ずって言っていい程、人がいる場所でありふれていることだから。
罪
統合失調症 認知障害、世の中には、私たちが知らないだけで、たくさんの病気とかいろんなものがあったりする。
それを知らない事は別に悪い事ではない。
というか、知らないのは罪だなんていう人の方が、私的には罪だと思うのだ。
知る機会があったのにではなく、こういったのはまず知るキッカケってのがまず第一なのだ。
環境でもそうだが、知る機会ってのがないと、実際にそういうのがあることすら気づく事はない。
だから、罪だというのなら、それが罪だといっている人の方が罪だと私は思う。